裏話ってほどの事じゃないけど、なんでその行動を取っていたかのお話を少し。
大声で言う事でもないので、更新ツイートはしません。
ずっと4位で進めていた理由
上の二人は、過去のイベントでの最終日の投げられ方、その人の画面で見られるファンのTOTALチアから、間違いなく最終日に数十万投げられると思っていたので、まあ相手にせずというか、一人では戦え切れないので、いないものとして見ていました。
なので、最終ラインで3位を目標にしていたわけですが、そんな事は言っても意味無いので、目標は1位。最後まで諦めずに出来る事を頑張る。という感じで。
なので、裏の目標は3位だったのですが、イベントって逃げる方がきついんです。精神的に。
追い上げられるのって気になるし、いつか抜かれるんじゃないかって思い続けるのって、すごく疲弊します。なので、3位に上げようと思えば全然いけたんですけど、参加主が疲れてしまうのは、よろしくないので、後ろから追いかけていく形を取りました。
たぶん、一番の古参の方もそれは理解してくれていて、やりたいようにコントロールしていいよって黙認してくれていたおかげというのもあります。(古参の方には、なんにも話をしていませんでしたが、私は勝手に理解してくれてると思ってやってました)
推しちゃんは、イベントになるとすごく頑張って、無理して体力以上の努力をして、イベント終わると体調崩す。そんな風に見えていたので、精神的負担は出来るだけ減らして進めてあげたいというのを第一に感がえてました。
コメント1位って順位には関係ない、精神的に負担の低い目標を作って、でも審査は通過するという絶対目標もあって、それだったら、モチベも保てるし、みんなが一緒に頑張れるかなと。
それで3位に追随していたわけですが、逃げている方は、追いつかれると投げて差を広げようとするんです。これは、みんなそうです。抜かれても離されないように付いて行って、最後に再逆転狙う。と考える人は、そんなに多くありません。
追いつくと、相手が投げる→こちらも追いかけるために投げるとなってしまい、双方負担が増えるのです。今回、上位二人をスルーしていたので、実際は1位・2位争いみたいな感じです。絶対的な力で押し切れる人以外は、逃げない方をお勧めします。
なので、差は詰めても絶対に追い越さない所で止めてました。付かず離れず。これが一番楽です。
相手も抜かされなければ、そんなに投げてこないから負担も増えないので。あまり離れると追いつくのが大変というのと、急に差を詰めると警戒されるので、あまり離されないうちに差を詰める。詰める時は、少しずつ。
5000差→2000差に詰める→4500差に開く→1800差に詰めるみたいな感じで。
これが、ずっと4位をキープしていた理由です。
まあ、自分のいる部屋のギフトの展開推測したり、他のルームの状況分析したり、他の部屋のフォロワーさんの情報見てみたり、過去のイベント履歴追いかけてみたり、出来るだけ主が負担にならないようにと思って、いろいろやってたんだよ(笑)っていう裏話でした。